齋藤飛鳥、港区で遭遇「たんを吐くおじさん、イヤだなと思って早歩きしてたら…」

2026/01/20 04:56 Written by ナリナリ編集部

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女優・タレントの齋藤飛鳥(27歳)が、1月19日に放送された音楽番組「ハマスカ放送部」(テレビ朝日系)に出演。港区で遭遇したという、独特な“たんを吐くおじさん”に驚き、走って逃げたと語った。

番組は今回、“わざわざテレビで言うことじゃないこと”を発表する企画を実施。東京・港区で何人かに遭遇したという、耳がテカテカの“耳オイルおじさん”について話したあと、さらに「港区話ならもう一個だけあります」と切り出す。

そして「テレビで言うことじゃないんですけど…テレビで話していい話かもちょっとわかんないんですけど…」とした上で、「港区あたりをお散歩してたら、後ろで…たんを吐くおじさんっているじゃないですか(笑)。イヤだな…と思ってちょっと早歩きして歩いてたんですけど、軽めに3回くらいたんを吐いて。結構普通に人もいて。結構人がいる中でたんを吐く強靱な心を持っているおっさんがいるな、と思ってた」という。

齋藤は「ほんと…大したアレじゃないですけど…文字にすると、『かーぺっ』じゃないですか。『かーぺっ』『かーぺっ』を3回聞いたら、最後に『うわぁぁっぺっ』ってした(笑)」と笑い、「『うわぁぁっ!』って言って『ぺっ!』ってしたから、びっくりして、走って逃げて…怖かったです。怖かった…」と語った。

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